南風 NIGHT in 神戸

久々にベッタベタな奄美イベントに行ってきました。


何がベッタベタかというと出演者はもちろんお客様も島っチュほぼ100%(一応 私は「ほぼ」ではないところにくくられますが…)
10年前に大阪で開催した「はぶナイト」を思い出しました。いまだ続く伝統のハシケンや美奈ちゃん、デビュー直前の中孝介、サモガリ、ピンポンズらの出演で300人満席となった旧バナナホールはバナナ公民館となり、同窓会状態で客席はベチャベチャやかましくてライヴなんか観ていないような感じで、それがまた楽しくて♪

その後、主な島活は内地モンに奄美を広めたい!あの面白いシマと人々が沖縄の影に隠れているのはもったいない!という思いからDearどぅしでぃや!という奄美ファンを増やす方向のイベントへシフトしまして、最近では内地7割くらいの比率になってきました。功を奏してます。

なので、久々にベタ島な環境に入ってもう「なんじゃこれ〜〜!?」
300人?だか集まったチキンジョージはチキン公民館となり、ビールや焼酎は飲み干され、総踊りで大変な盛り上がり♪


平田輝が出るというので→
じゃあ観に行く→
来るんなら叩いて→
ガード下の流行ってない中華屋で餃子など。お客いなかったけど美味しかったよー!


ほら!これぞ公民館の証!最前列はシート敷いて桟敷になります


11/23のddd in 沖縄にも来てもらう朋樹と歩寿


あまみエフエム退社してフリーになった上野紋ちゃん
神戸にいるはずないので、え!?そっくりさん?って二度観した(笑。


主催のNanaのお二人♪♪


伊丹きゅらむんのマスターも仕事休んで…



奄美から自費で飛んできたサマーモンキー


楽屋モニター。公民館臭伝わります?
最前ベタ座りってライブハウスにはないでしょ(笑。


朋樹たちのガサムン。ほんとにガッサガサだった(笑。


MCご苦労さんでしたのコウタロウ君 from 奈良

終了後
…って何時だとおもいます?日曜日なので開演早めっていう風習はありますけど、14時スタートの19時終演って、単に打ち上げたいだけじゃん(笑。
島打ち上げなのに運転で飲めないってことほどやりきれない状況は無いので、きゅらむんマスターとドロン

梅田で行なわれていた里アンナちゃんの参加するバンド「黒船」を観覧
舞台も客席も真逆な世界(笑。

…アンナちゃんと写真撮りそこねた〜〜(涙。

ほんと美味しいんだよ…

いきなり注釈ですけど、ハブは森の神様でありつつも命にかかわる危険な存在であると言われて育ち、そこらの茂みに安易に近づかない島の皆様は気にしなくてイイ記事です(笑。あくまで好奇心旺盛な内地モンへ向けてのレポであります♪

前々からハブってどんな味なんだろ?って、ずっと気になってまして。。。これを知らないというのははぶ大使として責任問題であります。




結論から申しますと、拍子抜けするくらいの淡白さ加減!
食感はフグとか、奄美のアバスのゼラチン質なプリっとした肉にそっくり。流行りのコラーゲン豊富なんじゃないの?お肌ぷりぷりなんじゃないの?
食す前は野性味とかなにかしらのクセとかを期待していて「うをー!食っちゃった食っちゃった!ハブ食っちゃったー!」という達成感が欲しかったんですが、あまりにさっぱりと美味しかったので正直残念だったくらい…
「パワー出るぞー!精力つくぞー!」とか聞こえてましたが、そういうエネルギーは感じられない〜。今回の唐揚げは塩コショウに粉くらいだと思うのですが、むしろ醤油やにんにく、コショウなどのスパイスを効かせてエスニック風味を演出したほうが「南の島感」あっていいかも。まあ、奄美飛び越えて東南アジアへ行っちゃうかもですが…




届いたお肉や、骨でスープとってる様子を写真で見ていた時点では「あららら〜〜〜、ホントに始めちゃった〜。どうしよどうしよ」って感じ=責任上。とりあえずカレーならば七難隠すと思って提案したのですが、ハブスープに関してはまったく風味感じられずカレー臭の圧勝。あえてカレーにしなくても良かったのかと。。。

骨せんべいはウナギのヤツを想像してもらえればOKですが、なにせ骨がウナギよりも数倍太くて頑丈なので歯に自信のある方のみ挑戦なさってください。唯一 ハブのパワーを感じましたよ。

今回はきゅらむんの津留さんにわざわざ取り寄せていただいての試食。残念ながら食材としてはほぼ流通していないので価格の問題が…。原ハブさんで卸やらないっすかねえ〜

5/17:奈良ではお馴染み♪ 里朋樹&歩寿 兄妹がマナビアンに

しゃべったよねーー
2時間で唄ったの5曲だったねーー

サモガリまでもう一歩だねーー(笑。


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恒例の「奈良はぶナイト」や昨年の朝崎郁恵さん in 薬師寺の際にも登場してくれたシマ唄の里朋樹&歩寿兄妹が、奈良は大和西大寺駅前カレー屋マナビアンにてランチライヴを行ないます。

5月17日 日曜日
はぶ大使プレゼンツ
「鉄鼓の部屋」
お客様:里朋樹&歩寿


14時開場/14時30分開演
¥2,000

はぶ大使より:
唄者にもいろんなタイプがおりますが、朋樹はひと味違います。シマ唄というのは奄美の島言葉で唄われますので、当然ながら内地モンには意味がわからない。なのでその唄の内容に関しての解説があってから「ではお聴きください」となるのが通常。
朋樹も解説を試みるのですが、途中で面倒くさくなって「いいから、まあ聴いて!」って。(笑。そして歩寿はとくにフォローしないという。。。このシマ唄迷宮をぜひお楽しみくださいねーー!

そして、このたび「鉄鼓の部屋」というタイトルを復活させてみまーーす!
このタイトルは、私の生誕五十周年イベントとして東京は池尻大橋のライヴバー「ROCKER ROOM」にて4週間にわたって豪華過ぎるゲストの皆々様をお迎えしてのトークイベントでした。
「鉄鼓の部屋」の記録
あえて演奏無しのトークショーとしたので、あの布袋くんが登場してもギターに触りもしないというある種贅沢なイベントでした♪
タイトル復活ですが、今回は演奏主体ですのでご安心を(笑。

メール受付のみになります
sato517☆steve.vc(☆は半角で@マークに)
上記宛に御名前を書き添えて送信してください。
ハンドルネームのみは無効です。

申し込みは2人ひと組まで。その場合はお連れ様のお名前もご記入ください。

ここ大事!
申し込み専用アドレスに送信いたしますと、受付完了メールが即時自動返信されます。
もしもその場で届かない場合は受信設定をご確認のうえ、再度お申込みください。

とくにau携帯がセキュリティの関係で設定がややこしいようです。
*定員を超えた場合を含め、追って御入場の可否をご連絡いたします。


ライヴの前後には、マナビアンさんの美味しいカレーをお楽しみくださいませ♪

カレー屋マナビアン
奈良県奈良市西大寺東町2丁目1−49


5/24:Dear どぅし でぃや:テーマは笠利!

4月に池尻ROCKER ROOMにて「ちょこっと」のつもりで開催したddd!
急な開催にもかかわらず「えー!」ってくらいのご参加をいただきまして、ちっとも「ちょこっと」にならず大感謝でありまして、その際にも情報漏洩を起こしておりましたとおり5/24にあらためて「ちょこっと」やりまーす!

5/24(日)
17:00 開場/17:30 開演
¥2,500 1drink付

出演
深田小次郎:笠利代表
我那覇美奈:奄美のオードリー
スティーヴ エトウ:はぶ大使

前回の様子:リポートは編集長ブログに!

今回のテーマは小次郎地元である笠利ー!編集長生命がかかっておーーる!!
なにはともあれ来れば楽しいは間違いなーーし!!!

ゲスト:追って笠利関係者を告知♪

会場
ROCKER ROOM
東京都世田谷区池尻3丁目17−12
河豚鮮 B-1
http://www.rockerroom.net

島サバクリエイティヴ G C D:愛すべき素敵な島っチュたち♪

去る3月29日、奄美大島は奄美観光ホテル孔雀の間にて「島サバクリエイティヴ G C D」が開催され、私も御指名を受けて島外から参加させていただきました。



ポスターを一見してわかるように…こりゃTEDですよねー(笑。
「GCD」は「がしど!」の頭文字。これは島口(島の言葉)で「YEAH!」とか「いいね!」みたいな意味。しかーし単なる島お得意のパロディではなく、中身は本気でした。


私が奄美群島へ通いだして丸12年。派手なリゾートは無く、南国特有のギラギラした雰囲気もなく、むしろ日本の平均的な風景が広がるこの地になぜ惹かれるのか…数年間はその理由がわかりませんでした。でもある日気づきました。一度は島を離れて内地で揉まれた人々が戻ってきて、この故郷をなんとかしようとアイディアいっぱいに奮闘する三十代四十代の島興師(シマオコシですと。うまいの造るね〜!)達が沢山いることだったのです。

今回はまさにそういう連中が集まって持ち時間15分にてプレゼンテーション。
正直リハーサルでは全員グダグダだったらしく、本番に向けて微妙な空気が漂うほどだったようですが、蓋を開けてみればびっくりするほどのTEDぶり(笑。

何が良いって、みんな志高くて熱いのだけど、けして熱すぎない!人を蹴落として勝ち組を目指したり脇目もふらずにがむしゃらに這い上がるのではなく、島というある種閉ざされた空間の中で協調しつつ皆で伸びていくという気質なのかもしれません。
てか、もともとそんなに熱くなれないのかもね。そもそも暑いしね。海に行かなきゃなんないし酒も飲まなきゃなんないしね。要はテゲテゲ=良い加減=生来の加減が良いのかもね♪


今回あらためてこの人々は素敵だなあと惚れなおしました。12年経ってますます島が好きになりました。そして東京というデカい井の中の蛙だった私に生き方の、私にとっては新しい目線を与えてくれた島に大感謝なのです。

ではこの素晴らしいヤツらの泣き笑いをお楽しみください!
まあまあ汗かきながら語る私も登壇いたします(笑。
すでに次回が楽しみ!!!
  
分割されていないので2時間半以上ありますけど(笑。

翌日、オフィスにおじゃまして当日配布されたアンケートを拝見しに行ったら、その回収率にびっくり!しかもよくある「今日のご感想を」のみならず、各プレゼンターごとの欄も。もちろん私向けもあり、そこに書かれた皆様の言葉が宝物のようであります。

いやーー、島面白いです!主催&スタッフの皆様、プレゼンターの皆様、お疲れ様でした!

CHABOさん奄美招致大作戦

2/25:島っチュたちのリクエストにお答えする形でCHABOさんを奄美へお連れすることができました♪

正直申しますと、清志郎さんとはちょっと面識があったのですがRCを観たことはなく、さらにぶっちゃければ「雨上がり…」以外ほぼ知らない私なのです。世代的に洋楽を聴いて育ったせいかと思われますが5歳若かったら違っていたかもしれない/私くらいの世代が最も洋楽かぶれかもしれない。

CHABOさんと知り合えたのは昨年、一昨年とドラマー池畑が主宰となってフジロックの初日一発目を飾ったROUTE 17 Rock’n’Roll ORCHESTRAに参加させてもらったおかげ。リハとライヴ当日に御挨拶ていどだったのだけど、その時に受けた印象があまりに良くてですね、なんというか、心の芯がきれいというか、流行りで言うならオーラがきれいというか。こういう人は奄美へお連れせねばとなりまして…はい、いつもどおりの流れです。

しかし、そんなことをチラリと島で漏らしたがたいへん。。。彼の地にはRCチルドレンがごっそりと居りまして、あとに引けなくなり。。。最終的には島のライヴハウスASIVIの柱の陰でH洋一郎やFケンゴらに取り囲まれ、私は年上ですから一応丁寧語使ってましたけど「スティーヴさんお願いしますよ!」「CHABOさん頼みましたよ!!」って、ほぼ脅迫でしたよ(笑。
でもMCでも言ってらしたとおり、CHABOさんは南の暑いところが大の苦手。その話を聞いて、私は寒いところ苦手だし仕方ないよねえと思っていたのですが、なんせ島からの「」が凄いので再三の交渉でようやく実現。おかげさまでCHABOさんサイドからは「あきらめないヤツ」という認定を受けてしまいました。けしてそういうキャラではないのだけど、おかげさまでそういう粘り強さも身につけることができました。はい、ありがとうございます(笑。


もちろんいつものASIVI

私は何回奄美へ行ったのか?ってのもありますが、
ここのステージに通算何回立っているのかってのも気になる。。。
日本のどのライヴハウスより思い出が多く、飲み過ぎて記憶が無い。。。

当然ながら完売御礼


ライヴでは登場された途端に悲鳴のような歓声。アラフォーのオッサンたち泣いてるし、最後は大合唱だし…よかったよかった♪♪♪


後日、CHABOさんからの直筆のお手紙(の添付ファイル)が届きまして…そうなんです。直筆なんです…今回のことが無ければ奄美を体験することはなかったであろう。島の皆に会えて様々な感慨があったことが綴られていました。ああ、よかった♪♪♪


今回もポスターなどのビジュアルはツカサがやってくれました。
自分のデザインしたポスターにCHABOさんのサインを頂くという至福のひととき

むかーし鹿児島でCHABOさんを観覧し、その去り際に「奄美にも来て!」って叫んだら「お前んとこ泊めて!」とCHABOさんから返ってきたそう。次回はそうしましょうかね(笑。

関連映像
城南海ちゃんのライヴ会場に向かいながら2月の思い出をダラダラ語ったら50分になったムービー

神がかりTweet

奄美の友人が新しく「cafe Rain」というお店をオープンするので、前夜に「雨乞いします」と、お祝いTweetをした。



そしたら晴れ男で通る私に対して、こう返してくれたので「台風1号」とTweetした。



そして翌日…


奄美の輪

先日、カサリンチュのコースケと時間が合致して新宿で乾杯

その二日前に、このweb CMをお手伝いした


清水監督と偶然に出会い、諸々話している中で

『よく奄美行かれてますよね?』
『え?ええ!』
『オレ、奄美の同い年のデュオのビデオを‥』
『それ、カサリンチュでしょ!』

ってのがあって


サプライズ!!!
なんとヤメトマと感謝のビデオを撮っていた!!!

さらに、合流して来た堂本剛くんのグラフィックや映像をやった河野未彩ちゃんが高円寺のGRASS ROOTSでDJやるってんで行ってみた。そこに彼女のお友達が来ていたのだけど、その方のご主人は奄美の御店DUGWOODSAND店主の弟さんだったという…もういい加減にしてくれってくらいの奄美の輪(笑。

4/21:宇検村の続き→完。

遠足はお家に帰るまで。
イベントは打ち上げが終わるまで。当日の進行表にも終演→撤収班、打ち上げ班ときちんと記載されていましたし♪

宴もイイ感じになってくるとナンコ大会が始まりました。
ナンコというのは中国から薩摩藩を経て伝わったという歴史あるゲーム。3本ずつ配られた木の棒を隠し持ち、相手の手の内との合計の本数を当てたら勝ち。シンプルなのだけど盛り上がります。この日も全員の勝ち抜きだったので2時間近くやってたかも。

私は一回戦敗退

映像はASIVIヒゲ社長とKeedaによる決勝戦の模様
beginner's luckなのか、Keedaは初挑戦にして決勝進出
島のゲストであるKeedaに勝ってしまって悶絶する地元社長(笑。

商品は宇検の銘酒れんと。ブルーのボトルは内地の酒屋さんにも普通に並ぶようになりましたよね。結果、Keedaがサインしてボトルキープされました。飲みに行かねば!

こちらでもお誕生日を祝っていただきました!
宇検村の名物キャラ イカリング隼人さんと入刀の図(笑。
イカリングさんはエフエムうけんのblogにもちょくちょく
あ!実行委員長の千景さんがゲスト出演されてた!

宇検ではゴミ袋は記名制
私とKeedaのシグネチャーゴミ!

さらに二次会へ流れ(とはいえひと様のお宅)宿で床についたのは午前二時とかだったかな…皆翌日御仕事だったろうに、ほんとうにありがとうございます♪
私はサモガリ・サーモンと朝日新聞の伊藤記者という面白相部屋でした。伊藤さんは世界遺産に関するこのシリーズをはじめ、奄美に関する素敵な記事を沢山書かれています。ぜひ朝日のweb内で伊藤宏樹記者を検索してみてください。

翌朝はラジオ収録の前に宇検村役場へおじゃまして元田村長に御挨拶。とても紳士的でありながら熱い素敵な方でした。お茶をいただきながら昨晩の話や今後をあれこれ。嬉しい御言葉をたくさん頂きました。お土産も頂きました♪

昨今、コミュニティといえばネット上の輪を意味するようになっていますが、ASIVIに集まってくれた沢山の仲間たち、豪雨にも関わらずお祝いに駆けつけたSUNNY DAYSの輪、そしてたぶん…おそらく…きっと…何だかわからないまま御来場いただいた宇検の皆様、それぞれに大感謝です。そして真のコミュニティ力、顔の見えるコミュニケイションに沢山のことを学びました。もちろんそのまま東京へ持って来られる話かというと違います。けどね…でもね…です。いろいろ考えちゃって頭がまとまらないわーー。

いやあ…またしても語り種ができちゃったなあ。

打ち上げ会場に張られた歓迎の横断幕とともに記念写真!

また島行かねばー!

4/21:秘密のケンムン ショー in 宇検村

Keedaとのライヴもラストの宇検村
笠利からは70kmくらいありますので、まずは腹ごしらえですね。

私は初めてだったのだけど、島豆腐の高野
噂どおりのすごいボリューム。しかもお豆腐食べ放題。お豆腐なのに大満腹♪


大きな地図で見る


私にとっては宇検村での初めてのライヴイベント。結果から申しますと、なんと2,000人の宇検村において250名の御来場を頂きました!真吾くんやサモガリ、そしてなによりも実行委員会の皆様のおかげでありますが、それにしても人口比で言えば東京で150万人集まったようなものです!たいへんなことです!!!

Keedaケンムン

エントランスに設けられた素晴らしいインスタレイション!島の妖怪ケンムンが住むというガジュマルの樹の写真をパーツごとにプリントアウトしてパネルにコラージュされています。

ライヴ観覧の時間は無いのにハシケンが駆けつけてくれてアルバム「ファンタジー」を届けてくれました。
郵送ではなく手渡しにこだわったのですが、奇跡のようなスレ違いの連続のために半年かかってしまいました(笑。

前山真吾くんのシマ唄で幕を明け、サモガリのライヴとなったのですが、サーモンは徳之島戻りで空港から直入り待ち。その間、ガーリックとどーにも噛み合ないトークで時間稼ぎ

サモガリに引き続き、元田信有宇検村長と考古学博士であり、ケンムン村村長でもある中山清美さんによるケンムン・トークが行なわれました。
お二人の帽子をよくご覧ください

その場の機転でサモガリから奪ったのです(笑。

南海日日新聞には記事がアーカイブされていますよー!


NOKO Curryさんの投稿映像

mikaflowerfulさんの投稿映像

決定から一ヶ月という短期間ですべてを立ち上げてくれた千景さんはじめ実行委員会の皆様、ほんとうにありがとうございました!今後も楽しみです。

そしてご来場いただいた皆々様にも大感謝!



奄美大島は宇検村にて「秘密のケンムン ショー」を開催します♪
今回の奄美ツアーの相方 及川キーダとともにライヴペインティング
そして、あのサモガリや前山真吾くんも参加してくれるという超盛り上がり指向のイベントになりますので、皆々様ぜひぜひご参加をーーー!

2013年4月21日(日)
open 17:30/start 18:00
宇検村生涯学習センター「元気の出る館」大ホール

出演:及川キーダ(ライヴペインティング)
 &スティーヴ エトウ


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