KenKenの新年会

五時間のライヴってどおなの(笑。
面白すぎてなんだかわけわかんない長丁場。

しっかし、あれだけの仲間が集まって来て盛り上げちゃうKenKenって、いまさらですがなんなの?一生ついていくわあ。

二枚舌とか

photo by 某
似てるけど違うのね。主任の代わりにモリケンなのね(笑。すいません、ヒドい使い方して。偽二枚舌なんだけど番長の天然っぷりは同じなので(3コードをわかっていないロケンロール・ギタリスト)すでに二枚舌を一本やっちゃったような気分です(笑。

で、久々にこのトリオが

昨年のHOTEIツアーのひな壇組/モリケンと達也。まさかここで再会するとは。

20&21@asiaのKenKen of INVADERSにも参加しますよお。

事始め

年越しに行ったミッチー・ライヴでひっさびさにドラマー:阿部薫師匠に会って(どこかの駅のホームですれ違ったのが最後。去年なのか、一昨年なのか??)プロの写真家でもある師匠が撮った新年一枚目がコレ!



さすがプロだ...

お仕事納め

大阪でのイッセーさん3daysも終わりまして早めの仕事納めとなりました。
例年ならばフミヤの武道館で過ごしているのですが、今回は呼ばれておらず今年が最後の年越しライヴという事なのに区切り感が中途半端(笑。

大阪公演は楽しかったなあ。私自身、ほぼ観客になってましたもん。あちらのblogには御写真とかいろいろ。

Ωは御芝居をするのではないのだけど御話の流れはあるので、それにそった演奏をするわけで。Emiちゃんとの即興もあったりするんだけど、演出の森田さんから『Emiちゃんとスティーヴは最初は仲悪いから。』って初日の後に。『ええ〜!そうだったんだあ!?』みたいな(笑。
そもそもEmiちゃんと気の合わない演奏なんてどうにも無理な話で不自然過ぎるんだけど、それを自然になんてさ。いろいろ勉強になりますわあ。

じつは大阪市内には久々という感じで現地仲間ともとても楽しく飲んぢゃいましたわ。ご無沙汰だったA.H.B.の出る深夜イベントも偶然に知って観つつ皆と部屋飲みしつつ。ぢつは三日目なんてイイ感じに酔ったままon stage/ここだけの話ですけどね...

注)Ωにはなぜか二日酔いって起こらないのです。飲み過ぎた翌日も酔いの続き状態なので「もう一杯いく?」みたいな。

イッセーさん大阪入り

現地リハ:
何が楽しいってさ、あのイッセーさんのあれやこれやが目の前で個人的に楽しめちゃうなんてどおよ♪
この仕事やってて良かったって思っちゃうんですよおお!
嬉々喜々気〜〜♪

EMB@初台ドアーズ

なにはともあれMAXICOさんは独りソロ+EMBの二本立て。全何十曲歌ったんだろうね。おつかれさまでした♪

「独りソロ」って「ダブルに重なってる」ようなもんぢゃんって思うかもしれませんが、ソロ・コンサートやワンマンショーという場合だって、たいがいバンドは従えてるわけで。でも今日のエレキさんはまったく独りだったわけで。そんな貴方は独りソロ。Ωの2/22も独りソロ。追い込む我々ドMのドS。

ところで:

今日の酒井さんは...

とくにネタ無かったなああ。

物足りないなああ...

EMB-Tシャツの宣伝は流暢だったけどなあ...

EMBリハ

明日のライヴに向けて久々リハ。
思った以上に覚えていたのが予想外(笑。
いや...つまり...あの...歌は覚えていても自分が何をどう演奏してたかってのは別問題でして。

ライヴは@久々の初台ドアーズ。

御徒町

学生時代のサークルの集まりが御徒町のライヴハウスで。早稲田大学フォークソング・クラブという音楽サークルだったので、同窓会的な企画であってもやはりライヴするわけです。

フォークソング・クラブなんつうても全然関係なくて(かつてはイルカさんがいたらしい)フォークあり、ロックもあり、当時流行り始めたニューミュージックなんかもありの言わば軽音楽部。百何十人部員がいて(他の大学の人も所属してたりする)その中にパーカッショニストなんてΩ一人だったもんで、学祭なんかあるとΩは据え置き機材みたいに舞台上にいっぱなしで、いったい何バンド叩いたやらみたいな。
30年経って今日もいろいろな演奏があったのですが、やはり次々メンツ入れ替わってもΩは叩きっぱ(笑。


先輩のゆうこうさん。この写真では伝わりにくいかもですが、Ωの知り合いの中で最もオバマ次期大統領に似てます。そうそう!以前CITIBANKに勤めてた時に自らモデルとなって等身大の切り抜き写真看板になったようで、渋谷支店の入り口で「いらっしゃいませ」ってニッコリ・ポーズしてるのを発見した事があり、超仰天した。

帰りは当然アメ横で魚類メチャ買い/メチャ安い。

KenKenと宇宙人たち

山岸竜之介さんというギタリストと初めて共演しました。

大阪仕込みのブルース臭たっぷりのギター・プレイが素晴らしいのは当たり前ながら、なによりも聴衆の心わしづかみにする人間としての魅力が素敵過ぎていっぺんにファンになってしまいました。KenKenのおかげで、また新しい才能と出会ってしまって大感謝。


山岸竜之介さんと:




童顔ですよね。





そりゃあ9歳ですからねえ...


そう、9歳なの。しかも、よくいる天才演奏家とかみたいに親や先生に言われるがままの「課題」を一生懸命こなしているのではないの。ちゃんと自分のギター魂を奔放に弾きまくっているのだからびっくり。だって、その場でコード進行やら打ち合わせて始める即興演奏にガンガン着いてくる/というより気づけばリードしている♪その様が素晴らしくて終止Ωも超笑顔。会場中もメチャハッピイ♪♪♪

KenKenも繰り返し言っていたけど、単にギターの弾ける子供という「びっくり人間」ではなくて、ちゃんとミュージシャンなのだわ。

彼のblogあります。ただし、お父さんが書いてるけど(笑。

「KenKen=若い」という公式が終焉を迎えるのが想像以上に早かったね。しかもケタ違いに〜!

ちなみにΩが還暦迎えてもまだ19歳という...
どれだけΩ長生きすればいいのよ♪

日記なんてええ

日々の濃さに日記なんて追いつきませんよお。
日記なんて...日記なんてええ〜


夜の赤坂♪

昨晩は小泉キョンちゃんのレコ発イベント。リハ風景とかココにありますよ。

20年ぶりに「夜明けのMEW」「木枯らしに抱かれて」を演奏してしまった。リリー・フランキーさんの伴奏で彼女が歌う「半分少女」を聴いてしまった@25年ぶり。

スティーヴ エトウ:
25年前に彼女のデビューツアーに参加した事でアルバイトから脱却。打楽器のみで家賃が払えるようになり部屋も風呂付きになった。
その後、PINKというバンドの活動が本格化したためにツアーのお仕事等ができなくなり小泉今日子バンドを抜ける。
数年後、PINKを脱退して仕事の予定も無いし、さてどうしたもんだかと思っていたら、いまやKYON2となった彼女の当時のマネージャーから電話があり、ツアーをするのでバンマスしてくれないかと。伝説の「怪獣大図鑑バンド」結成。ちなみに二枚舌主任とも多くの活動をするベースのチロリンはここでプロデビュー。私も安心して家賃を払えるようになる。ツアー2年目は彼女と演出や舞台装置までデザインしながらツアーを手作り。時には喧嘩までしつつ多くを学ぶ。
この間に30になり、それまでは一応演奏家のつもりでいたΩは一気に舞台芸者としての道へ(笑。ここで得た様々を駆使しつつ30代を過ごす。
40歳記念で初ソロCDを制作。各曲名を彼女に命名してもらう。早口なイヌが誕生する。これをきっかけにソロ・ライヴという形態を開始。40代を過ごす。

かくのごとくΩの節目節目で彼女と関わる事により明らかにその後の展開に影響あるんですねえ。50歳の今年は「鉄鼓の部屋」初日に来てくれて、昨晩はたった1本のライヴだったけど久々に演奏。この先10年に何が...

ところで:

Ω『来年2/22に横浜の大さん橋ホールで独りパフォーマンスをするのだ』
K『へ〜〜え♪やるなあ。しかも2月22日は私の大切な記念日だわ♪』

し...知らなかった。そ〜だったのか。。。

二枚舌@pinknoise

昨晩に続き酔っぱらいの相手って感じでしたが、ひどい演奏とひどいトークでいつもに増して面白い二枚舌でした。ってか、Kenkenのしゃべりの回転数が凄かったなあ。番長のズレ方が凄かったなあ。

=いつもどおりかあ。。。


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