篠原ともえ+中村 中 in 諫早

前夜のバチカン@新世界を早々にあとにし、朝8:30の便に搭乗。長い旅人生をおくっておりますけど、初の長崎空港でございました!

昨年12月の青ヶ島行き以来八本目のともえちゃんライヴという、ほぼ月イチ状態でございますが、今回はどんな珍事が起こるやらと期待大♪
そして今回は中村 中ちゃんも御一緒でお楽しみ。彼女は随分前にレコーディングをお手伝いしたきりでライヴはお初。ようやく単なる飲み仲間からの脱却か!?

フェスは家族連れも多く、オープニングは子供たちのダンスチームだったりで、とてものどか〜〜

しかも楽屋は旅館みたいな畳部屋

到着してまもなくリハ開始。終えて皆は宿へ戻ったのだけど、私はフェスを楽しもうと残り、さっそくビールで昼乾杯♪ 朝も早かったしちょっと楽屋でウトウトしたら…
3時間寝ちゃってフェスもすっかり終盤…てか、まもなく出番みたいな(笑。
いろんなバンド観るつもりが、てんでダメぢゃん

ライヴでは友森しょうちゃん、なぜかメチャメチャ歌わされてます。ともえちゃんとほぼ銀恋みたいな場面も。しかもしかも本番前に至ってさらにふられている図。夏合宿のような図。

本番では、いつもどおり玄人うけする小規模な事故と誰にでもわかる大事故の入り交じるともえちゃんらしいライヴ。今回はギターと私だけだったので、しょうちゃんは終始汗だくでございました。ひたすら頑張る人であります。

あたるちゃんコーナーも3曲でしたけど、とても楽しかったなあ♪ てか、参加バンド全員の大打ち上げでの彼女の感動するくらいのパワーには圧倒されましたけど(笑。


余談:司会の方が我々を紹介する際に必ず「篠原ともえ+中村 中 with スティーヴ エトウ&友森昭一さん」と、なぜかしょうちゃんだけに敬称が(笑。繰り返し繰り返しそのように。たぶん我々は「敏いとうとハッピー&ブルーさん」みたいなワンユニットとしてくくられていたのだね。

余談2:施設のトイレに問題アリ
どーーしろと???


いさはやサマーフェスタinのぞみ2011

日程:平成23年9月10日(土)

出演:篠原ともえ+中村 中 with 友森昭一&スティーヴ・エトウ

主催:諫早市教育委員会・サマーフェスタ実行委員会

会場:諫早市多良見町のぞみ公園 野外ステージ (雨天の場合会館内)
住所:〒859-0406 長崎県諫早市多良見町木床106

チケット:無料 
開催時間:午後2時〜9時(予定)

またまた帰って来たバチカン!!!

年に一回しかやらない/やっちゃいけないバチカンブラザーズが、なぜか今年3回目の公演。自由劇場出身の彼らの古巣が「新世界」となり、帰巣本能が働いちゃってるんですかねえ。でもってマンネリが売りなんですが、皆様は微妙に新ネタとか薄〜〜く新境地とかあって、それなりに新鮮。。。を狙ったのかどうだか…少々上滑りもあってグダグダな感じが、これまた個人的に笑えました。さしあたって次回の公演の情報は入って来ていませんので、ご安心くださいませ(笑。

真剣ぽいリハ


ヤスのファイヤー!リハ。

またまた帰って来たバチカン!!!
2011年 9月 9日 (金曜日)
西麻布:音楽実験室 新世界
「伝説の娯楽団バチカンブラザーズの、またまた帰って来たバチカン!!!」

あの馬鹿ちん野郎たちが2月5月に続き、またも西麻布に帰って来てしまった〜!
今度も古巣でやりたい放題か??
仏の顔も三度まで・許していいのか新世界!!!

出演/
バチカンブラザース:
小西康久(サックス)内田紳一郎(ギター、トランペット)片岡正二郎(ヴァイオリン、ボーカル)花島英二郎(トロンボーン)鈴木光介(トランペット)ワタナベェス(ベース)スティーヴ エトウ(打楽器)熊谷太輔(ドラム)

Feelin'@大阪グランカフェ

大阪グランカフェでのFeelin'が十周年の節目&グランでは最後という事で、私も楽器もって通りがかりました。
以下に出演者情報ありますけど、当夜はそれ以外にすんごい数のDJが集まって来て、お祝い代わりに一曲ずつ回すという豪華な企画。昨年で忍者ナイトを終えたゲンチンもやってきて一曲入魂。
その後はunionへ流れ、せいぜい酔っぱらってゲンチン家へ帰宅。途中駅でコケて全身痛いというオチがつきましたとさ。



■DJ■ MISA NAOMI K. Ubani NAO KAZUMI FAIRY MAYA YemAya


■COYOTE■ YUKARI NORI YUKI NORIYO JACKSON 


■MASTER■ OTSUKI


■Special友情出演■ Steve Eto AGEISHI(A.H.B. pro.) ASAHARA KEITA IMAYUKI Itoken DJ HIYOCO Kama KHAZ 6TA Nori-1 KEIZI SHIMAZAKI SHIROMA YOKU(A HUNDRED BIRDS) Ahmi Ai Bun Chiaki Corsett Gen-chin GOYNE卿 Izumi K-pang M-chin Mikuriya Mitsuru Noriyo Pori Saori Yasu YUKI & more...



ともえちゃん青梅凱旋ライヴ

なにはともあれバンドメンバーがマニアック過ぎ!

ベース/吉田建
ギター/友森昭一
キーボード/ホッピー神山
パーカッション/スティーヴ エトウ

言い換えると

沢田研二のExoticsのベーシスト
AUTO-MOD、筋少、レベッカのギタリスト
爆風銃、PINKのキーボード プレイヤー
爆風銃、PINKのパーカッショニスト

以上の80年代ムンムン面々が集まって何をするかって、シノハラのライヴなんです。
普通、誰が何を考えたらこの面子になるでしょーーね(笑。

結果:今年はほぼ月イチでお付合いしているともえちゃんのライヴですが、過去にはないまとまりになりました。正直言うと七転八倒、暗中模索、読み人知らずな状況のライヴばかりなので、すっきりまとまると何かコレで良かったのだろうか?的な不安が…(笑。
もちろん、それでも『あのー、すみません。今、どの曲のどこですか?』的ところはありましたけど…舞台監督にマイク持たせて歌わせたりしてるし…(爆笑。

9/10は昭ちゃんと2人で長崎へ参ります。トリオに戻っていつもどおりのすっとこどっこい希望です。そして中村中ちゃんも一緒ですw 飲むっきゃないです♪わーい!

篠原ともえ 青梅市凱旋ライブ 2011」 

日程:8月14日(日)
場所:青梅市民会館

潮音寺:万燈会

昨年に引き続きLeoさんと奉納演奏に行って参りました。

引き続き、とはいえ昨年とはまったく意味合いが違っています。

御盆に行なわれる、この万燈会。潮音寺さんのwebにもあるように、お寺さん自身も三月の大地震で被災してしまい、一時は廃寺との報もありましたが、幸いにも本堂は残ったので(とはいえ わずかに傾いています)存続となりました。しかしながら16棟の施設のうち12棟は倒壊あるいは二次災害防止のために涙ながらに解体されました。

じつは、このお寺は時代の流れで廃れそうになっていたものを、薬師寺の大谷徹奘ご住職らが七年かけて復興させてきたもの。ようやく形になって来たところへの震災でした。

子供達の作品

毎年恒例だった万燈会も今年は断念かと思いきや、地元の皆様の願いもあって開催。ありがたくもお誘いを受けて参加させていただきました。


と、しめやかに書いてはおりますが、ライヴそのものは我々いつもどおりの「おぽんち」でしたけどね…(笑。

オレは真剣そのものだぜ、と言いたげな方が1名

ぜひ来年も参加したいです♪

8/10:The Tchicky'sと

パーカッショニスト:ラティールらの新バンド「The Tchicky's」とのライヴを横浜サムズアップで行ないました。


私は東京圏ではひっさしぶりのソロだったのではないかなあ。

The Tchicky'sはすんごく気持ちよかったよお。この日も暑い熱い横浜でしたが、その暑さが似合う。むしろ逆手に取って肌に涼しい音楽でした♪ アンコールでは曲もわからないままに私も参加させてもらって、一緒にポカスカ♪楽しかった&楽しかった!

残念ながらお客様の数は数えられる&皆様のお名前知ってる(笑)的な感じでしたが、サッカーの日韓戦とやらの最中にも関わらず/日本サッカー界の命運には眼もくれずにサムズへご来場くださった皆様、ほんとうにありがとうございました!

8/6:SATORU WONO MOODCORE POSSE

SATORU WONO MOODCORE POSSE

ヲノ先生のムードコアをやってきました。
前夜のKIWAにおける頼子さんのどんよりアバンギャルド(失敬。いや、良い意味で♪)からは打って変わって、♡マークだらけ(と見せかけて油断させるような)ムーディな曲のオンパレ。
基本ビートはMacから叩き出されるので、Ωはお気楽に叩かせてもらいました。厳選された音源は追ってリリースされるようなので是非お楽しみに!

会場: 音楽実験劇場 新世界

musicians:

ヲノサトル (keyboards & electronics) www.swono.com
現代音楽から電子ポップスまで多岐に渡る作風で知られる音楽家。プロデューサー・作編曲家として多くのアーティストをサポート。また芸術ユニット『明和電機』には通称 "経理のヲノさん" として創立初期から関わり続ける。他にもムード音楽バンド『ブラックベルベッツ』や、ハウスミュージック・ユニット『PLEASURE CHANNEL』などを展開中。今回の『ムードコア・ポッセ』は、様々なジャンルでユニークな活動を続ける演奏家を召喚し、電子音響と合体して言わば「バージョンアップしたイージー・リスニング音楽」を実現するプロジェクト。


助川 太郎 (guitar) www.meobossa.com/
ギタリスト。米バークリー音楽大学卒。NYでジャズギタリストとして活躍後、ブラジル音楽に傾倒。2003年ボサノバユニット「メヲコラソン」でメジャーデビュー。現在までに3枚のアルバムを発表している。並行してセッションギタリストとして各種ブラジル弦楽器や口琴、電子楽器を駆使して前衛ブラジル音楽や即興演奏などの分野でも活動中。ソロアーティストとしては2008年、ブラジルの器楽ショーロをテーマに生楽器の魅力とエレクトロニクスが融合した初リーダーアルバム「Noturno(ノトゥールノ)」を発表、ライブ活動を継続中。


徳澤 青弦 (cello) http://seigen.txt-nifty.com/
1976年生まれ、東京出身。チェリスト・作曲・編曲家。著名アーティストとレコーディングやライヴサポートをするかたわら、anonymass、菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラール、ASA-CHANG&ブルーハッツ、world's end girlfriend & POLTERGEIST ensemble、UooB などでバンド活動する。ソロ名義では、コメディアンのラーメンズの音楽を担当している。2007年「ラーメンズサントラVol.1」リリース。2008年「ポツネンの音楽」リリース。


Watusi (COLDFEET) (bass) www.coldfeet.net
Lori FineとのユニットCOLDFEETのプログラマー/ベーシスト/DJ。そのユニークな世界観は国内外で評価を受け、欧州やアジア各国でも多くの作品がリリースされている。国内では中島美嘉の多くのシングルを始め、hiro、安室奈美恵、BoA、Chemistry等を手がけ、アンダーグラウンドとメジャーを繋ぐ多忙なプロデュース・チームとしても活躍。'09年には生前のマイケル・ジャクソンから許諾を得、進めて来たカバーアルバム「MJ THE TOUR」を発表。豪華なゲストと共に大きな話題となる。


Ω。







3.11震災の直後、計画停電はあるわ電車は止まるわ余震は来るわという、まさしく非常事態下で開催された『ヲノサトル・ムードコア・エクスペリエンス』。

あの晩は、そんな状況にもかかわらず来場された皆さんや、ust中継をご覧になって下さった方々と共に、この過酷な現実から、ほんのわずかのあいだですが確かに飛翔することができました。音楽の力、いや単純に「楽しさ」を、あらためて実感した次第です。

そこでもう一度、今度はさらに強力なメンバーを多方面から迎え、再び同じ会場でショウを開催します。時は真夏、しかも土曜の夜。前回以上にグルーヴィでパワフルな演奏をお楽しみいただけると、確信しております。ぜひお誘い合わせの上、お越し下さいますよう。

8/5:一ノ宮頼子 @KIWA

一ノ宮頼子 ワンマンライブ
@二子玉川 KIWA

四月の春旅中に和歌山で行なわれたのと同じメンバーでのライヴ♪
会場のKIWAは様々な伝説、事件事故(笑)を生んだ元pinknoise。オーナーさんが変わって、今までとはイメージがらり。

入り口はこんな

こんなスピーカーが飾ってあったり

客席は雛壇になった♪

全体に白く明るい清潔な感じ(あ!失敬!以前は以前で趣きむきむき!)になって、大人な感じに。やんちゃなギタリストには似合わない(ぷっ)

ライヴはまだ二度目なので、どんよりした音楽の中で何ができるのか(笑)まだまだ手探りではあるのですが、なかなかに面白い内容だったのではないかと。かなりヂャズでした!

USTが行なわれたのでアーカイブされないのかな…されないのかな?…どうなのかなあーー

四月にFMくしろでオンエアされた「ワンツーナイトトーキョー2」でのインタビューを頼子さんが独自に編集。とても面白い仕上がりなので是非!


[ 街影月影 ]

街の影に 潜む音。

月の影に 踊る音。

真夏の夜に奏でるは そんな音。

City lights in the moonlight.

街影月影。

ごゆるりと。

出演:一ノ宮頼子(Vo,Pf) / 田野城寿男(Sax) / スティーヴ エトウ(Per)

COMPLEX in TOKYO DOME:その壱

COMPLEX in TOKYO DOME
二日間が終了いたしました。そしてメチャメチャ楽しみました♪

「日本一心」と題された東日本大震災復興チャリティとしての再結成。きっかけは今なお癒えない悲しい出来事ではありますが、ドームに集結した計10万人をはじめ仙台でのライヴビューイング、Twitterやblog、今後のTV放映等々で感動まみれ勇気まみれ希望まみれになる人々の数は計り知れず、この二日間のコンサートの果たした役割はそれはそれは大きなものだったと思います。初日開演直後のドーム内の悲鳴、絶叫はほんとうに凄まじかったーー!

では、この二日間に至る日々をひっさびさに牛日記に綴りませう。んでもって、これ以前にも遡って6月の日記も書いて行きますね。放置し過ぎね(笑。


たしか、ソロ・ツアー「2011年:春の旅」で関西にいた頃だったかなあ、布袋君マネ氏から電話が来て『7/30を押さえられますか?内容はまだアレなんですけど…』と。5月に代々木と大阪で HOTEI 30th ANNIVERSARY があるのになんか追加なんだろか?と思いつつ『大丈夫ですよーー』と御返事。のちに、ま・さ・か・のCOMPLEX再結成と知るわけなんですが…

ほんとにマサカですよ。最初のお電話いただいた時点で思いつきもしませんでしたもの。2年目のツアーと最後のTOKYO DOMEをサポートさせてもらい、あの19901108に「この曲はもう二度とやらないのだ!」と、一曲一曲思い残すこと無く納めてきた楽曲たちをあらためて演奏するなんて、ほんとうにびっくり!正直、あんぐり(笑。
たぶんそこからは制作スタッフの皆様の七転八倒な日々となったのだと思います。短期間でドーム公演を立ち上げるのはたいへんだったはずですが、Ω的には(Ωは私のマーク)リハーサルでの再会までのお楽しみ。

その間に「19901108」の映像を見返していたのですが、と り あ え ず 自分を観ますよね(笑。
現在53歳:当時32歳。うううむ、どうなんだー?と思いつつ久々に観ると、お!?もしや演奏形態なんて今の方がよっぽどアグレッシブぢゃん!これなら勝てるぢゃん!て…過去の自分と競う日がやってくるってのも予想外(笑。
そして主役の二人ですよ。50間近にもなれば自分の名前の上にあぐらかいちゃって見事なオッサンに昇華し、外タレにありがちですけど「誰?」みたいな事態も…。しかしご存知のとおり晃司はマッスルなんちゃらに出られそうな鍛えっぷりだし、「情熱大陸」でレポされていたように布袋君も日々のトレーニングをかかさず全くスキが無い。むしろサポートの我々がヤバい。個人的にも大仰な機材セットを組んで演奏しまくるようなライヴ・スタイルは久々。イケるぜい!と思いつつも一抹の不安抱えてのリハーサル開始となるわけです…

続く

COMPLEX in TOKYO DOME:その弐

7月某日、都内某所でリハーサル開始。計一週間ほどだったでしょうか。たった…って思います?こんなもんなんです。我々のリハは「お練習」ではないので。しかもドラムの坂東君を除けば19901108のメンバー。坂東君はイチからですけど若いし心配無用だし♪ あと前回(?)と同様にMacから送り出される音(これがまた聴いた途端に懐かしい)に乗って演奏するので、レールは敷かれています。ということはテンポも同じ=21年前と今回の演奏は完全に同期させられるってことですね!コレやってみたいわー!
また、20年の間には他にも合理的に作業を進める様々なテクの発達があります。昔はかなりの時間を足下のスピーカーからの音の調整にとられたものですが、いまはイヤーモニターという外音を遮断するイヤフォンによるものなので(テレビとかでもよく見ますよね)リハと同じ耳の環境で本番にのぞめます。実際、当時のドームでは残響などで演奏がまったくわからず泣きっ面で苦労したのを思い出します。あ!外音を遮断したら歓声も聴こえないのではって?いえ、優秀なモニターマンは会場の音も適度に返してくれてライヴ感を演出してくれるのですよ。

そんなこんなでリハーサルは順調に進行。でも不思議なもんですね。一応聞いておいたとはいえ、まるで一昨年演ったくらいな感じで演奏できちゃいました。二日間で全ておさらいできちゃいました。一度自転車に乗れれば…ってヤツですかねえ。

今回はこんな機材セット
こういう感じ久々!やはり盛り上がる高ぶる!
ちなみにΩの立ち位置の広さは業界で言う12×12=12尺×12尺=八畳間です。普通のドラムセットが乗るのが9×9の四畳半。今回は奥に見える大銅鑼やドラム缶2本などのデカいモノが多いので広いんです。

あとはあれですよ…曲順。結果的には21年前と同じになったようですね…って他人事みたいですけど、じつは二日目終了後に布袋君が友人と話しているのが耳に入るまで気づいていませんでした。初日のあとにtwitterなどでは飛び交っていたようなのですが、さすがに追いきれず。リハでは演奏や楽器の準備に追われて、とりあえず掲示された順番に演奏していたので気にもしていなかったという。
個人的な推察ですけど、単に「再演」しようという企画ではなかったと思います。新曲は無く、21年というブランクは確実にある中で、曲のテーマや歌詞、アレンジなどを洗い直しながらコンサートを構成して行く過程で、必然的に答えはリアルに進行していた19901108にあったのでしょうね。どおりで演りやすかったはずだわーーー♪

衣装は皆にあわせて私もブラックスーツ。しかもかなりシンプルで、とても新鮮!でも最新生地のウルトラスーパークールビズ仕様なので本番でもまったく問題無し。ここにもテクの発達↑
昔の衣装を引っ張り出すのもアリだったんですが、なんだか1人カビ臭いのも嫌ぢゃん。

という感じで当日が近づいてくるとともに盛り上がり。皆様と同様に盛り上がり。

とりあえずココまで/続く…


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